戊辰の有名人!松居一代1957年6月25日の性格と運勢を四柱推命占い

松居一代さん1957年6月25日の性格と運勢を四柱推命占い!
船越英一郎さんと離婚する時には、大変なやきもち焼きで携帯電話を二つに割ったなどワイドショーで紹介されるなど、感情の起伏が激しい性格を想像させますが、誕生日にそんな性格が出ているのでしょうか?松居一代さんの今後の結婚運などの運勢はどうなっているのでしょうか?

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松居一代1957年6月25日の命式

日 月 年
戊 丙 丁 空亡 戌亥
辰 午 酉 九星 七赤金星

松居一代1957年6月25日の大運

04 14 24 34 44 54 64 74
丙  丁  戊  己  庚  辛  壬  癸
午  未  申  酉  戌  亥  子  丑

55歳~64歳までの大運

大運は、64歳まで「壬子」となっとり、月干支の「丙午」と天戦地冲しています。

生まれ月の天戦地冲は良くも悪くも、社会的な環境が大きく変わりやすい、転換期となるようです。

松居一代1957年6月25日の風景

松居一代さんの生まれた日は、戊辰(つちのえたつ)の日で、イメージは、丘やそんなに高くない山です。

山は大地を上から見下ろすというイメージから、上から目線の行動や言動になりやすく、偉そうに受け取られてしまいます。

6月生まれの夏月の山は、丙・午の太陽の陽射しにガンガンと照らされて良いお天気!、情熱的な自信家で、プライドは高いです。

また、丁火の焚き火もあり、印綬と偏印の組み合わせは、臨機応変、考え方が広くアイディアマンです。

暑い夏の山道を、酉金の車でドライブしている風景ですが、乙甲の植物も、壬癸の水もなく、周囲は殺風景な景色です。

松居一代1957年6月25日の結婚運

辰の土は、4月新芽がでる癸水を含んだ湿った土で、蔵干にある乙のお花が芽を出そうとしていますが、丙・午火の太陽が暑すぎて、元気がありません。
乙のお花が、男性となります。

生まれた時間がわからないので、断定はできませんが、松居一代さんの命式には表立って官星がありません。

辰の土の中に乙の芽が隠れていて、芽を出そうとしています。

なので、この乙の芽が出てくると、珍しいものですから、うれしくて一生懸命手をかけるわけですよね。

それが面倒見の良い性格ではありますが、行き過ぎると、独占欲になり、ヤキモチになり、男性は逃げ出したくなります。

乙のお花に根ができて元気に育ちやすい季節が巡って来た時が、異性運が活発で恋愛や結婚に縁が強くなります。

2001年・44歳

大運・辛亥・傷官・亥水によって丙辛の干合・午火のエネルギーが弱くなって辰の中にある乙は潤いを得ます。

2001年の年運干支は、辛巳・巳酉丑の三合金局の半会、戊から辛の通変星は、「傷官」で結婚されました。

女性が、「傷官」運で結婚すると、離婚しやすいと言われますが、松居和代さんの場合は当たってしまいましたが、16年の結婚生活、結構長持ちしていますよね。

大運は55歳から壬子。

丙午と壬子は補映湖海という、太陽の陽射しが海や湖に反射してきれいな風景を想像するのですが、天戦地冲という関係でもあります。
子は、12月を表しますから季節は冬となります。

丙午の強烈な太陽の陽射しが、壬子の大雪によって、厚い雪雲に隠れて輝くことができないような・・・・。

丁火も丁壬の干合で、頼りになりません。

子水は日支の辰と、申子辰三合水局の半会して、戊辰の山が崩れそうになるか、雪に覆われて人が訪ねにくい状況が想像されます。

2014年・甲午(きのえうま)

甲木は、樹木の戊からは偏官の男性・夫星。
午は6月の夏運ですから、結婚運はまだ元気です。

でも、子水と命式や年運の午と「2対1の冲」運ですから、いろいろと変化が起こっていそうな感じです。

2015年・乙未(きのとひつじ)

乙は、柔らかい茎を持つ植物です。
辰土から未土へと、根を張る場所を、移動したのかな?

2016年1月に週刊誌に船越さんの過去の恋愛相手を暴露!

2016年・、丙申(ひのえさる)年。

丙の太陽が輝いて、辰土を暖めてくれそうですが、申は、申子辰の三合水局となり、せっかくの丙の太陽の陽射しは、あまり期待できません。

2月・庚寅
・食神・寅午半会で丙火の太陽の陽射しがかろうじて強いかも。

3月・辛卯
・傷官・丙辛干合は、水を強くする干合です。
酉・午・子・卯と四旺が揃う桃花殺。吉凶、大きな変化のサインでもあります。

4月・壬辰
・偏財・もう一つ壬水が追加されます。
辰土は申子辰に変化しやすく、頼りにならない土、辰・辰は自刑でもあり、自分でことを起こします。

5月・癸巳
・正財・戊癸の干合。
・年の申と巳は支合ですが、巳申は、はじめ良くても後に刑のトラブルとなりやすいのです。

6月・甲午
・今年一番安定する月だと思います。
・ここで、冷静に船越さんの話を聞いて、反省できると良いのですが。
後踊りできなくて、離婚となってしまいました。

2017年・丁酉(ひのととり)
60歳・印綬
12月13日に離婚が成立した、と松居一代さんのブログに、新聞の写真とともに、書いてあります。
12月は壬子、大運と同じ干支でした。

2018年・戊戌
61歳。
比肩は、自立独立運。
一人で、再出発の年となりました。

2019年・己亥

62歳・劫財(ごうざい)運。
松居一代さん、3月7日にアメリカはマンハッタンの90階建てのレジデンスの一室を購入されています。
東京の物件が非常に安く見えてしまうくらい、高額な買い物だそうです。

壬子は、大きな川や海の意味もあり、海外にわたる人も多いです。
戊から、壬は偏財ですから、金運とも考えられます。

2020年、庚子・食神

63歳・食神

2021年・辛丑・傷官

64歳・丙辛干合。
丙辛の干合は、水の干合となり、子とともに水のエネルギーが強くなります。

大運は65歳~癸丑

癸丑の大運は、戊癸の干合となり、月支午が根となり火のエネルギーが強くなります。
丑は1月で、厳寒の季節ですが、火と巳酉丑金局半会した金とが、火剋金となる、この大運でお金が溶けてなくなるか?それとも、もっと大きなお金を手にいれるのか?

年齢的に、体調に気をつけてくださいね。